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真剣に考察してみる



ホワイトか?ブラックか?と悩んだ結果、ホワイトがいいなぁと感じた今日この頃ですが


以下考察に入ります



●ローテーブル(テック HNT-55WH) \1440
画像
 商品の特長
  天板は傷や熱に強いメラミン加工
  天板は厚さ40mm
  軽くて丈夫なハニカム構造
 巾55×奥行55×高さ42cm

ニトリで一番安いローテーブル
ハニカム構造の意味がよくわからないけど、まぁ値段だけを見ればよくもわるくもただのテーブルなんでしょう。
基本的に勉強机になるので、天板は重要な要素ですよね。


●折りたたみローテーブル(VO-M60 NWH) \1990 
画像
 商品の特長
  折りたたみ式
 巾60×奥行60×高さ32cm

折りたたむならこれが一番安いですね。使う時にだけ使う・・・でもこれって使わないまま眠ることになりそう。
まぁ常時テーブル展開する必要があるかってことも考えたら折りたためるのも大きいんですが、
足がちょっと金属性で頼りない分グラつくとイライラするよねっていう感じ。


●ローテーブル(HNT-0025 WH) \1990
画像
 商品の特長
  天板は傷や熱に強いメラミン加工
 巾80×奥行60×高さ36cm

素材がパーティクルボードって書いてるあたり、イメージ手触りは良さそう。
これを買うなら1440円の方を買ってもいいかな…って感じはする。値段も大差なさそうだし。
ただ、大きな違いは横に長いこと。1440円の一番上のと比べると25cm長い
利点としては置けるものが増えるのと自由性が増すこと、一方場所を取るのでその辺も要相談


●折りたたみローテーブル(VO-6060 NWH) \1990
画像 
 商品の特長
  折りたたみ式
 巾60×奥行60×高さ32cm

サイズも値段も2つ上のと同じもの。折りたためるのも同じ。
ただ、こっちの方が足はしっかりしてそうなので、折りたたむ机で考えるならこっちかな・・・?
ただ何度も言うように折りたたみ机の懸念点はグラつかないかということ。グラつくだけで勉強意欲が失せる


●ローテーブル(テック HNT-90WH) \2400
画像

 商品の特長
  天板は傷や熱に強いメラミン加工
  天板厚さ40mm
  軽くて丈夫なハニカム構造
 巾090×奥行55×高さ42cm

一番上の机のサイズアップ版
正直このくらいサイズあったほうがいいようにも思えてきたのは値段が安いものからチェックしてるからだろう。
というかそう考えると一番上の55cmって小さすぎないか・・・?
ノートに紙辞書に文献置いてその上スタンドライトとプラスコップ置くならこのくらいはいる気がしてきた。


●折りたたみローテーブル(VO-D9060 NWH)  \2990
画像
 商品の特長
  折りたたみ式
 巾90×奥行60×高さ32cm

上から2つ目のサイズアップ版
折りたたみで幅90cmを考えるならこれかなっていう感じ。


●ガラステーブル(プリマベラ7550WH)  \3990
画像

 商品の特長
  コンパクトサイズです。
  天板:強化ガラス
  飛散防止フィルム貼り
  グラつきを抑えるアジャスタ付き脚
 巾75×奥行50×高さ36cm

ガラス机は辞めた方がいいって言われたけど、どうなんだろう?実際見てみないとだめっぽい
なにより大きいのはグラつき防止アジャスタの脚ですよね。これだけのために4000円出すと言っても過言ではない。
サイズは75cmとちょうど上述したすべての中間的な感じ。


ローテーブルはこんな感じかな?
畳部屋なのでデスクは置きづらいっていうのもあるんだけど、いくつか気になったデスクだけ置いておく。
すごい魅力的だなぁ。こういうのあれば勉強周りも充実するなぁ

・・・・と思ったけど、財政的にすごい厳しいという現実を見てしまったのであきらめました。

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かみみや

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